2013年の暮れ、事務所&住まいの引越しをしました。
海に面した約23坪の小さい家に事務所と自宅を構えてます。
敷地内の築200年の古民家も管理してます。

豊田家的エコ&ミニマムな生活を綴ります。
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石巻はまぐり堂へ

 

いわき市以北の津波被災地を訪れるのは今回が初めてでした。

 

訪れたのは宮城県石巻市。一般社団法人はまのねさんが運営する【はまぐり堂】への視察訪問が今回の目的。

石巻市街地から山道を車で約30分。この小さな集落にもあの日、津波が襲いました。

 

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(基礎が痛々しく残る。)

 

この地を訪れるきっかけになったのは、被災地沿岸部を徒歩で旅をしている方から「ここは石巻のはまぐり堂と似ている」と教えてもらったからでした。

早速ホームページを見てみると、元々小さな集落だったのが災害により世帯数が減ってしまったこの地にカフェを作り、様々な挑戦をしている。ここは是が非でも行かなければと思い、直ぐに一般社団法人はまのねさんに訪問したいという旨のラブコールを送ると同時に一緒に行くメンバーを募りました。

メンバーは中之作プロジェクトの女子(婦人?)9人。10人乗りハイエースをレンタルして向かいました。

(階段を上った高台にあるカフェは、月見亭を連想させる)

 

残念ながらその日は代表の亀山さんは不在で、カフェの隣りの雑貨店を管理する島田さんに活動について丁寧に教えていただきました。カフェが出来るまでのいきさつ、抱えている問題や取り組もうとしている事、浜での観光事業、人口の10倍は生息されているという鹿を使ってのビジネスビジョンなど。震災によって無くなったものもあるけれど、【今あるもの】に着目して活用している姿勢はとても惹かれるものでした。

 

 (雑貨店には石巻で作られたものや各地でセレクトしたお洒落な雑貨が並ぶ。この民家は島田さんがほぼ一人で直したいうから凄い。)

 

(目の前の小さな港。はまぐり浜。)

 

今は2世帯しかないというこの地でカフェを開き、惹かれるように若い方が集まってきている。島田さんもこの地に惹かれ、種子島からはるばる来たとのこと。

はまのねさんたちの活動は、ただのカフェ&雑貨店経営だけでなく、その裏側には【この地に根付こう】と様々な挑戦をしている。あれ?何だか先日行った石見銀山の群言堂での活動に少し似ているなぁ。と思って聞いてみたら、群言堂さんとは縁があるらしく「群言堂と同じく【復古創新】を掲げています」と島田さん。なるほど。

 

島田さんの話を聞いた帰りの車の中、女子メンバーで「中之作では何ができるのか」をテーマに盛り上がりました。

はまぐり堂の活動から学んだこと、今後のプロジェクトの在り方や月見亭についての方向性などを共有出来たのはとても大きな収穫だったように思います。

 

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(帰りに近くのツリーハウスに登りました)

 

今度は家族で行きたいな。そして今度こそ代表の亀山さんともお話をしたいなと思いました。

そして繋がりが持てたらいいなー。



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島根県の石見銀山へ

平成28年9月9日午後3時。

本当は所長がいくはずだった視察に急遽代理として行くことが決まったのは、出発の3時間前でした。

 

行先は、ここ福島県いわき市から約1,000キロ以上離れた島根県は石見銀山。

世界遺産に指定されている地域でもあります。

(石見銀山の町並み)

 

私たちが視察としてこの地を選んだのは、群言堂(石見銀山生活文化研究所)さんの活動を間近でみる為です。

群言堂がある大森町は石見銀山の麓にあり町並みは文化的景観として世界遺産の一部として登録されています。

 

古い建物が並ぶ集落は、鉱山が閉鎖されるまでは銀を算出する町として栄えていたそうです。『銀山旧記』によると多い時で人口が20万人にも達していたとか。いわき市の人口が約35万人と考えると、この山間の小さな集落にこれほど人が住んでいたと思うと驚きです。現在は400名ほどが暮らしています。

話を戻して、群言堂へ。

石見銀山生活文化研究所の創立者である松場登美さんが大森町へ嫁いでから今まで時間をかけて古民家を修復・移築をして築き上げた場所とのこと。今や全国ブランドだけど、本店は石見銀山。

驚くのは、若い女性が多い事!こんなところ(失礼!)にこんな若くて綺麗な女性がいるなんて!

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センスが光る店内。

細かい所にも配慮が行き届いているのに緊張感がなく落ち着く何とも不思議な空間です。

置いてあるもの一つ一つに心が込められている気がしました。

 

他にもカフェや宿もあって、そちらにも若いスタッフさんがいるとか。

かつては寂れて高齢過疎化が進んでいたこの町にこんなに若い方が住んでいるのかと思うと驚きを隠せないです。

 

群言堂を出て、重要文化財に指定されている熊谷家住宅や武家屋敷等も見てきました。

この地域でつくられている石州瓦も美しい町並みを形成している役割を十分担っています。

 

大火があり、建物の多くは築200年ほどとの事。

清航館よりも若い(?)じゃないか!

 

ボランティアガイドの方と。

 

 

宿泊は石見銀山から車で約50分の所の温泉津(ゆのつ)温泉という所。

道を間違えて山道を通ってしまい、30分近く余計に時間がかかってしまいました。

 

小さな港があるこの町はどこか中之作に似た雰囲気。

午後6時を知らせる音楽を聴くと懐かしささえ感じます。

 

宿泊は、港からすぐそばの古民家を改修したゲストハウス「メグルヤ」さん。

広島出身のオーナーがこの地に移住して家族で経営しているこのゲストハウスには夜になると近所のおじさんがふらっとお酒を飲みにやってくる。地元の方に暖かく受け入れている感じが見受けられました。

 

温泉街なので浴衣を来た観光客もふらっと入ってきます。とたんに地域交流の場に変化していました。

 

ここはかつて石見銀山から産出される銀の積出港にもなっていた重要な港だったそうです。

国の重要伝統的建造物群保存地区として選定され、大森町と同じく世界遺産の一部とのことでした。

 

朝、早起きして散策をしました。

 

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徒歩1時間も散策すれば往復できる程の港町です。早朝ウォーキングをしている案内人の方に街の事を色々教えていただきました。

朝は地元の方と一緒にラジオ体操もしました。

 

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温泉地なので旅館が立ち並び、レトロなデザインの銭湯もあります。

 

 

石見銀山をみて感じて何かヒントを得ようと福島からはるばる自動車で島根県まで来たわけですが、「暮らしと仕事」が密接してるなぁと感じました。

 

【地に根差して暮らしながら仕事をする】

そんなキーワードが浮かんできました。

 

子育ての合間に仕事をする。仕事の合間にふらっと近所の人がやってくる。

生活の一部に仕事場がある。生業に誇りをもって、生業と暮らしが共存する。楽しみながら愛おしみながら生活をしている。

移住して来た方もそれを楽しんでいるように見えたし、元々住んでいた方も暖かく受け入れている。

 

かつては日本中のどこにでもありふれたそんな風景が今、求められているものなのではないだろうか?

今回の旅の帰りにそんな事を考えていました。

 

石見銀山と中之作では同じ日本といえ違います。

けれど、かつて松場登美さんも「こんな所に誰も来ない」と言われたように、石見銀山の世界遺産登録の際に地元の方から「ただの穴だ」と言われてたように、私が今住んでいるこの地域も「何もない」訳ではないと思います。

 

現に、この中之作に住んで2年半過ぎますが、住む年数が増え地域の顔が見えてくるほど魅力が増してくのです。群言堂で見た、若い世帯が働きながら暮らせる町。この地にも可能性はあります。少子高齢が進む町の課題の解決へのヒントを少しもらえた旅になったと思います。

 

また行く機会があれば、今度は他郷阿部家へ宿泊したいなぁ。それから、出来たら飛行機で。



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冬の恒例ゴト
そろそろ温度測定の季節になってきました。

12月中旬とはいっても、
ここいわき市においては昨日の夜から朝方にかけて外気温8〜10℃と冷え込みはなく、
すごしやすい温度です。

が、天気予報を見るとそれも今日までらしいですね。明日から寒くなりそうです。

さて、毎年のように購入している温度測定器おんどとりを今年も買い増ししました。
昨年引渡しをした「絵本の家」と今年引渡しをした「ガレージのある家」の測定をしたいと思っています。

おんどとり君たちが出張に出かけるその前に、
うちの事務所の温度も測っておこうと、昨日の夜7時と朝7時に記録しました。

うちの事務所は築3年という新しさですが、断熱性能はあまりよろしくない木造平屋建てです。


1.パソコンの前(設計室) 12月17日 19:00
暖房は、ハイブリッド加湿器付きの電気ストーブ一台
...
温度 約22℃
湿度 約30%
外気温 約10℃



2.本棚の前(打ち合わせ室) 12月17日 19:00
暖房は、お昼にエアコンを30分程のみ。陽当たり良好の部屋。
温度 約16度
湿度 約40%

*設計室と打ち合わせ室は隣あっている部屋で、1間の引き戸でつながっています。

そして朝、

温度 約13℃
湿度 約55%
外気温約8℃
曇り
...

明日も測ってみます。


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震災後の状況
忙しさにかまけて
夫婦そろってブログの更新が途絶え気味になっています。

昨年の震災以降、建物の修復、改修などの相談が多くあり、現在順番待ちをしていただいている状態です。
安請け合いで仕事の質を落とし、お客様に迷惑をかけたくない為です。
こんな状況は、私がこの事務所に嫁いで初の事です。

本業でもこんな状況なのに、200年古民家再生プロジェクト「中之作プロジェクト」の修復工事とNPO法人設立の準備とてんやわんや状態!
特に私事になってしまいますが、肉親が入院となったり・・・。
何かと忘れられそうにない夏でした。

そんなこんなで、中之作プロジェクトは瓦工事まで終わり、NPO法人認証も書類提出までたどり着き、ワークショップも今期は大体終了。
現在は台風の目の中にいるような感じですかね。(ちょっと落ち着いた?)


古民家の再生プロジェクトをやっている為か、被災古民家の相談も多数寄せられています。

現在改修中のこの建物もその一つです。数奇屋風の綺麗な建物。
被災受けた所の補修の他に断熱耐震改修も行っています。


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原発とオール電化

2010年にオール電化が苦手な豊田設計が設計したエコハウス。

http://www.vill.iitate.fukushima.jp/groups/madei/eko_weeklyreport.html



現在は残念ながら入ることが出来ないですが、このエコハウスを通して伝えたかった事。
最終回のPDFだけでも良いので是非みてほしいです。

一泊1,500円で体験宿泊できたのですが、残念です。
私も一度泊まりたかった。

2006年10月に書いた所長のブログです。
http://toy-order.seesaa.net/article/24955262.html

このころ原発事故が起こるとは予想もしていなかったとはいえ、記事の中の
『夜間電力がいつまでも安いといいですね』がなんだか皮肉に聞こえますね。

原発事故が起きてしまった今、設計者にとってエネルギーになるだけ頼らない家づくりをしていくことが、これからもっと重要になってくと思っています。

Low-Tech High-Touch 機械に頼らず自分で操作!
Low-Impact High-Contact 深く関わることで負荷は減る!

所長の学生時代の師匠の言葉だそうです。
重く響きます。



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美容室の設計
 先日、美容室の引き渡しをしました

元々飲食店だった所を、美容室へリノベーションしたのでした

美容室「糸」さん

ご開店おめでとうございます!


ホッとしたのもつかの間、

新規でまたまた美容室設計の依頼が来ました。


店舗なので、住宅と違い色々な設備が入ってきます

CGでイメージ作成をしました
(住宅の場合は、主にスケッチや模型を作ったりします)
打ち合わせ時に、ぐーるぐるとCGをまわしながら説明

スケッチアップをいじってると時間をつい忘れがちになってしまい、所長に怒られます

レンダリングするとこんな感じ(床に変な模様が・・・!?)

このスケッチアップ、googlemapと連携することができるので日射や日陰の検討も行えます

無料ソフトでここまでできるとは、あなどれない!


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築100年以上の蔵の調査
 最近、古民家保存の活動をしているため古い建物についての相談が多く寄せられています。

所有者さんが一番気になっていることは、
『修復可能かどうか』

その次に
『修復にはどのくらいの費用がかかるのか』

昨年の震災により、多くの古い建物が次々と解体が進んでいますが、
解体の足が進むにつれて勝手ながら寂しさが湧いてきます。

皆一様に悩んだ上での解体かと思いますが、
地震であんなに崩れてしまったから修復は無理だろうとの判断と
『今なら解体が無料だから』という理由で解体申請をした。という建物も少なくないはず。

でも、震災後1年たって少しずつですが落ち着いてきた今、
『大規模半壊の建物でも修復可能ですよ。被災状況によるけど、建て替えるよりも費用は安いです。』
と話をしていると、
『修復可能なら解体しなければよかった。』との声がちらほらと聞こえるようになってきました。

この一年で、様々な建物の調査同行をしました。
修復をした方が良いのか建て替えをした方が良いのかのアドバイスをして回っていたのですが、
築60年以上の古い家よりも、築30年前後の家の方が建物の被害が大きかったり、もともとの劣化が激しかったりする家が多かったです。

うちの所長は、できるなら修復を勧めたい人なので、よほどでないかぎり建て替えを勧めませんが、
修復費用と建物の価値(材料や技術面)のバランスから建て替えをアドバイスしてきた建物もこの年数が多かったです。
一方、築60年以上の古い家の多くは、柱や梁も太く使っている材料が良かったのと技術が優れていたのもあってか、修復を勧めていました。

そいいえば、『常陸の家』も築65年の母屋よりも築30年の増築部分の方が痛みが激しかった為、母屋を修復し、増築部部は建て替えました。

常陸の家』 左側がそのまま保存活用した母屋 右の2階建ては建て替えをした

今回、相談があった蔵は、築100年近くの立派な蔵でした。
その前からの経年劣化に加え、震災で壁が崩れてしまっていました。

調べてみると、蟻害も見られます。
『一部だけでも(梁だけでも)保存可能か』との相談でした。

費用はかかりますが、修復は可能です。と所長。

何よりも、この立派な構造材と同程度のものを建て替える時に新たに使えるかというと、
それこそ大変な費用が掛かってしまいます。

梁だけを保存し使うにしても、バキバキと壊してしまう無料の解体工事やさんにお願いするのは困難だと思います。



昔の大工さんの息遣いが聞こえてきます。



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建物の愛称を募集しています!
 
前記事にも書きましたが、

築200年の古民家、譲って頂きました。


【建物公開します!】
今週末 12日(土)にこの建物の公開調査を行います。
興味ある方は是非、いらして下さい。

【愛称募集中!】
また、この建物の愛称を募集しています。
応募方法は中之作プロジェクトのHPからお願いします。
↓↓
http://toyorder.p1.bindsite.jp/nakanosaku/kominka.html


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【投票して応援をお願いします】
毎年の事ですが、今年もいわきWEBアワードにエントリーさせて頂いています。
今年は例年と違って、一般の方による投票により賞を決めるそうです。

中之作プロジェクトもエントリー中です。是非、投票して応援をお願いします。
登録して「よがっぺボタン」を押せば完了です。

『中之作プロジェクト』の投票ページ
↓↓
http://www.iwaki-webaward.com/entry_site/732



『豊田設計事務所』の投票のページ
↓↓
http://www.iwaki-webaward.com/entry_site/491

応援おねがいします。


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赤井の家 断熱耐震リフォーム【長期優良住宅】
 赤井の家が完成いたしました。

思えば相談があったのは震災前。
工事屋さんと赤井の家の件で打合せをしていた最中にあの大きな揺れがきました。

揺れが揺れだっただけに、赤井の家のリフォームの話もどうなるのか!?と。
赤井の家は幸いにも地盤が良かった為、被害は無くリフォーム可能と判断しました。



築30数年のこの家は家族の人数の変化と共に増築を何度か行っていました。
そして、家族の減少と共に使わなくなった部屋も出て来た為、
今度は元の大きさに「減築」をして「快適性」と「安全性」を高める大規模なリフォームとなりました。



平屋に戻して、離れの家とのバランスが良くなりました。


改修前はよく見る畳の続き間でした。
コスト面にも、環境的にも使えるモノは使おうという事で建具・神棚は再利用となりました。










気密測定も行いました。結果はC値1.2。

赤井の家はリフォーム版長期優良住宅。
国交省の200万円補助事業でのリフォームです。

エアコン一台で全室暖房、200个旅眞杷の家を作ろうとするとどうしてもコストが上がってしまいます。
大工さんの手間も増えますし、材料も増えます。

ですが、リフォームという選択肢は既存の材料を使う事でコストを抑えつつ性能を高くするという事が可能になってきます。
もちろん、その家の状態にもよりますけどね^^;
大きい家だとその分コストもかかりますしね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ご存じの方もいると思いますが、当事務所で築200年の津波被害にあった建物を手に入れてしまいました。
古い上に大きな屋敷です。

さて、どうしましょうか。

大きな課題です。

詳しくは→中之作プロジェクト


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勉強会in飯舘までいな家 
 2月5日、日曜日に
昨年3月末に完成しました飯舘村エコハウス「までいな家」にて
住宅断熱勉強会を開催いたしました。

沢山の方にお越し頂き、ありがとうございました!


「親の家」にて断面模型を用いての説明。
「までいな家」は薪ボイラーで温めた温水を用いて、全館暖房を行っています。


離れの「作業場」も母屋と同じボイラーで暖房を行っています。
ふんわりとした、心地よいあたたかさ。


土壁の中には藁(ストローベイル)が50センチほど詰まっています。



壁には温度計が。湿度と温度の調査をしています。


補助暖房として薪ストーブも焚いています。


大量の薪が積んでありました。
「までいな家」で使用している薪ボイラーは丸太まるまる一本入る大きさ。


ここでは、さまざまなワークショップを行っているようです。


間伐材を用いたトナカイ作り


ピザ作り 
宿泊すると、ピザ釜を使うことができる!


ランプシェード作り。

などなど。
ほかにも、ライブやなんと結婚式も行われたとか。

この家で、沢山の方が笑顔になっていると思うととても嬉しくなります。

棚にはスタッフさん手作りの素敵な作品が展示されていました。


のんびりしに飯舘村「までいな家」に泊まってみてはいかがですか?

「までいな家」宿泊に関しての問い合わせはコチラ


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